50代以上の女性の方へ こんなお悩みありませんか?
要る・要らないで迷う、疲れる。
捨てることに罪悪感がある。
どこに収納していいかわからず、思考が停止してしまう。
時間がなくて、片づけが後回しになる。
片づけ本は読むけど、自分にあった片づけ方がわからない。
完璧にやろうと思うせいで、かえって手がつけられない。
紙の整理の仕方がわからない。
サイズの合わない服や昔の服がクローゼットを圧迫している。
着物をどうするか悩んでいる。
高い所・低い所の物を取るのが面倒になってきた。
インターネットでパスワードを求められても、わからない。
防災用品の置き場所がない。
もし心当たりがあるなら、
\ 捨てるから始めない前向きな片づけサービスがあります!/
オーガナイズサービスMOREは、片づけを通して
人生をより良く変えていきたい女性を応援します。
片づけは、捨てるもの探しから始めなくても大丈夫。
自分の持ちたいモノを持ち、自分にあった収納方法が大事と伝えたい。
片づけ整理の「選ぶこと・決めること」を繰り返し練習することで、自分に自信がもてるようになることも、知ってほしい。
ライフオーガナイズMOREは、家も自分も「より良くしたい」という女性をサポートします。
【メッセージ】
捨てる・捨てないを考える前に、何を選び取るか決める
ライフオーガナイザーⓇ、シニア環境オーガナイザーⓇの仲野ひさよです。
人生100年時代といわれて久しいですが、人生後半となると、家の片づけをしたくなる方が多いようです。
そこで片づけ=捨てることと思っていませんか?
実は私がそうでした。
でも、頭では捨てていいと思っても(理論・左脳)、気持ちは同意できず(感情・右脳)、この2つの感情を行ったり来たり。
しかしそれは、私だけではないとわかりました。
なぜ捨てられないかというと、そのモノに価値を感じているから。
ガラクタでも「持っていない」より、「持っている」方が評価が高いのです。(「保有効果」という心理)
そして、それを手放すと、損と感じる心。(同じ100円でも、拾った100円より落とした100円の方が気になる)
さらに、その損を回避しようと思う「損失回避性」。
加えて、今のまま変わりたくないという「現状維持バイアス」がかかる。
だから、なかなか捨てられないのです。
そんな、なかなか捨てられなかった私が伝えたいことは、片づけは捨てる物探しから始めなくて大丈夫ということ。
捨てなきゃ!という自分を追いつめる片づけより、未来を思い描いて大切な物を選び取る前向きな片づけの方が気持ちいいとわかったから。
捨てるのが苦手な方は(むしろ環境のことにつながるのでOK)、捨てる・捨てないを考える前に、どんなものを持っていたいか、どんなものを自分の目に映したいか、考えることから始めてほしいと思います。
ライフオーガナイズとは
暮らし全体を整え、最もよい状態にすること(最適化)。
生活の質・人生の質の向上を目指しています。
3つのサービス
選ばれる4つの理由
1.アメリカ発祥の片づけ術
ライフオーガナイズは「捨てる片づけ」や「物をしまって見えなくする収納」「ビフォー・アフターでガラッと変える片づけ」ではありません。
どんな暮らしがしたいかという思考の整理から始めます。人を主役にした片づけなので、お客様自身の生活の質・満足度が上がります。
2.捨てることを勧めません
捨てる物探しから始めません。
捨てられない物のお話を聞かせてください。
お客様の気持ちに寄り添い、よりよい方法を見つけていきます。
3.先を見据えた片づけ
年齢を重ねると、体調の変化を感じるようになり、暮らしを小さくしていくことを考えるようになるでしょう。
つまずきなど、家でのケガや減災も視野に入れ、その上で気持ちが満足する暮らしをご提案します。
4.作業ペースは、お客様第一で
ご希望の訪問日・作業時間・訪問回数は、相談の上、決めていきます。体調の悪い時は遠慮なくお知らせください。やり方を押しつけることもありません。
勝手に写真を撮ったり、許可なくホームページなどに掲載しません。
メディア掲載
片づけ整理に関する記事監修もご相談ください。
経済の伝書鳩
オホかた日和(2017年)
Voicy(ボイシー・滝沢ごみラジオ・2023年)